誕生石一覧|1月〜12月の誕生石と意味

1年の各月には、それぞれの誕生石があります。ご自身の誕生石や、お子さま、パートナー、ご両親の誕生石を身につけることは、大切な日をいつもそばに感じること。1月から12月までの誕生石を、色と意味とともにご紹介します。

1月〜12月の誕生石一覧

月誕生石色意味
1月ガーネット深い赤守護、誠実、友愛
2月アメジスト紫安らぎ、知恵、平穏
3月アクアマリン淡い青勇気、落ち着き、清らかさ
4月ダイヤモンド無色永遠の愛、強さ、純潔
5月エメラルド深い緑再生、希望、愛
6月アレキサンドライト緑から紫調和、幸運、再生
7月ルビー鮮やかな赤情熱、活力、愛
8月ペリドット明るい緑光、喜び、幸福
9月サファイア深い青知恵、誠実、信頼
10月ピンクトルマリンピンク優しさ、思いやり、慈しみ
11月シトリン黄金色喜び、温かさ、豊かさ
12月ブルートパーズ、タンザナイト青安らぎ、守護、再生

月をクリックすると、その誕生石のジュエリーをご覧いただけます。

誕生石の選び方

多くの方はご自身の誕生月の石を選びます。プレゼントには、贈る相手の誕生石を選ぶのが定番です。お母さまやおばあさまには、お子さまやお孫さまの誕生石をひとつのジュエリーに集めるのも人気。ひとつひとつの色が、家族一人ひとりを表します。

Charles Renéの石:高品質ジルコニア

すべてのジュエリーには、美しさと丈夫さで選び抜いた高品質ジルコニアを使用しています。

  • ダイヤモンドのような輝き:精密なカットで光をとらえ、動くたびにきらめきます。
  • 傷に強い:硬度が高く、毎日身につけても輝きが続きます。
  • 色鮮やかで長持ち:それぞれの誕生石の色を忠実に再現し、時間がたっても色あせません。
  • 生涯保証:すべてのジュエリーに付いています。

ご自身の誕生月の色、そしてご家族みんなの色を、長く愛用できるジュエリーで。

よくあるご質問

12月の誕生石は?

12月の誕生石は複数あり、ブルートパーズ、タンザナイト、ブルージルコンです。どれも淡い青から深い青まで、美しいブルーの石です。

ひとつの月に誕生石が複数あるのはなぜ?

現在の誕生石のリストは、1912年にアメリカの宝石商組合によって定められ、その後追加されてきました。そのため、6月(パール、ムーンストーン、アレキサンドライト)や10月(オパール、トルマリン)のように、複数の石を持つ月があります。Charles Renéでは選びやすいよう、各月にひとつの色をご用意しています。

誕生石を複数身につけてもいい?

はい。ブレスレットやネックレスに、お子さまの誕生石など複数の石を組み合わせることができます。母の日のプレゼントにもぴったりです。

どのような石を使っていますか?

それぞれの誕生石の色をした高品質ジルコニアを使用しています。ダイヤモンドのような輝きがあり、傷に強く、色あせにくいのが特長です。すべてのジュエリーに生涯保証が付いています。